ソーラー・太陽光発電システムのトラブルを防ぐには。・愛知県碧南市の株式会社 藤井

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ソーラーパネル、太陽光発電システムのことなら屋根の専門家にまかせて安心

ソーラーパネル、太陽光発電のトラブルを防ぐには屋根の専門家に施工を!

1番多いトラブルは雨漏れ?なぜ起きるの?

答え!屋根に直接穴をあけて、固定する方法がよく用いられます。

太陽光発電のソーラーパネルは、主に住宅の屋根に取り付けます。そのソーラーパネルは屋根に固定しないと、雨や雪、風などで、ずり落ちてしまいますので、金具を使って固定するのですが、その際、屋根に直接穴をあけて固定する方法がよく用いられます。その固定箇所が老朽化し、隙間から雨漏りする可能性があります。

当社は屋根に穴をあけない「キャッチ工法」と「支持瓦」だから安心!

CIMG2336.JPG支持瓦雨漏りの危険を回避する工法が当社の「キャッチ工法」です
この方法は、屋根に穴をあけないため、屋根に傷がつかないので、太陽光発電のソーラーパネル設置による雨漏りは、絶対に発生しません。


ソーラー・太陽光発電システムについて
よくある質問

ソーラーパネル、太陽光発電システムは取り付け前に経済的メリットなど、さまざまなことを検討いたしますが、取り付け工法もよく考えないといけません。お客様からのよくある質問をまとめてみました。

太陽光発電システムを設置するには屋根の勾配は何度位が良いのでしょうか?

20度から30度が理想的です。20度~30度の勾配だと発電量で約2%の差があります。4寸勾配で約21度、5寸勾配で約26度、6寸勾配で約31度です。

太陽光発電システムを設置できる屋根は南向きだけですか?

南面以外にも設置することができます。屋根の向きによって発電量が変わるため、方角をよく確かめて発電量の高い方角に設置。ひとつのシステムを東西に分けて設置することもできますが南面と比べ13~15%の発電率減少があります。

太陽光発電システムって重そうですが、屋根への影響はありませんか?

太陽光発電システムの荷重は屋根全体への分散荷重となるので問題はありません。もちろん雨漏りの心配もありません。ただし、築年数・躯体構造により設置できない場合もありますので「無料屋根診断」を実施しておりますのでどうぞご安心下さい。

停電になった時はどうなるの?

お住まいの地域が停電になっても影響はありません。またパワーコンディショナの自立運転機能により、太陽の光がパネルに当たっていれば、太陽光発電システムが作った電気を使用することができます。

太陽光発電システム設置後のメンテナンスは必要ですか?

ほとんど必要ありませんが、ソーラーパネル上のホコリなどは通常は雨や風で流されますが、ソーラーパネルの表面に固着してしまった鳥のフンなどは取り除いたほうが発電効率も高くあります。電気を家庭で使えるように変換するパワーコンディショナーやカラーモニターも表面のホコリを払ったり拭くなどしてきれいな状態がいいですね。

太陽光発電システムの工事や設置されたお宅を見せていただけますか?

もちろん設置工事は見学していただけます。お家を建てる際も同じですが工事現場をご見学いただくのは当然のことです。大切な設置工事なのに実際見せてくれない業者は信用できますか?設置後のお客様の声もお聞きいただけますので事前にお問い合わせ下さい。弊社では太陽光発電システム設置を検討中の方には工事を見学していただいております。太陽光発電に限らずどんな工事でも見学自由です。事前にお問い合わせください。

屋根の専門家「株式会社藤井」にご相談ください。

株式会社 藤井の「無料屋根診断」をご利用ください。

yanesitami01.jpgお客様のお宅に、ソーラーパネル、太陽光発電システムを取り付け前にお客様のお宅の屋根がどんな屋根で、どんな工法のどれがよいかを十分見極めることが最悪の事態をもたらさないためにも重要です。そのために当社では、必ず屋根診断を行います。これは当社がお客様のお宅にお伺いし、お客様のお宅の屋根や電気配線などを確認させていただくものです。










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